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QUFFET KIDS

九九

  • 線分暗算
    詳細
    • 線分図をベースとした足し算形式
    • 演算子記号(+、=)を省き、足し合わせる数とその和を視覚的に表すことで、加法の理解を促しつつ、暗算力を強化
    • 数かぞえ、数書き込み形式の後、暗算式、筆算の前に取り組むことを推奨
  • 数かぞえ
    詳細
    • 「数を加える」を図解で示した足し算問題。数の合成、加法の概念を理解するのに効果的な学習
    • 演算子記号(+、=)を用いらず、数えるだけで答えを導けるので、早い段階から足し算に取り組めます
  • 線分暗算
    詳細
    • 線分図をベースとした引き算形式
    • 演算子記号(-、=)を省き、和から引く数と残りの数を視覚的に表すことで、減法の理解を促しつつ、暗算力を強化
    • 数かぞえ形式の後、暗算式、筆算の前に取り組むことを推奨
  • 数かぞえ
    詳細
    • 「数を減らす」を図解で示した引き算問題。数の分解、減法の概念を理解するのに効果的な学習
    • 演算子記号(-、=)を用いらず、数えれば答えを導けるので、早い段階から引き算に取り組めます
  • 暗算
    詳細
  • 暗算(3口)
    詳細
    • 2口以上ある計算の学習メリット
      • 暗算力を鍛える
        3項目からは、その数とそれまでの数の和を足す作業が発生(目に見えない数を足す)
      • 対称性の理解
        計算する順序を意識することを促す
  • 暗算(3口)
    詳細
    • 2口以上ある計算の学習メリット
      • 暗算力を鍛える
        3項目からは、その数とそれまでの数の和を足す作業が発生(目に見えない数を足す)
      • 対称性の理解
        計算する順序を意識することを促す
  • 暗算・部分積の和
    詳細
    • 掛け算の計算を部分積の和に展開した計算式
    • 掛け算の暗算方法を学習するのための練習なので、暗算の前に取り掛かることを推奨します
    • 演算の優先順位(×をしてから+)に注意しながら解きましょう
  • さくらんぼ計算
    詳細
    • 繰り上がり足し算をする上で重要な10の補数関係を学習するのに適した練習
  • さくらんぼ計算
    詳細
    • 繰り下がり引き算をする上で重要な10の補数関係を学習するのに適した練習
    • 減加法減減法、それぞれのアプローチに沿ったさくらんぼ計算問題があります
    • 尚、減加法については、従来のさくらんぼ形式に加え、当サイトが独自に考案したオリジナル形式もありますので、是非お試し下さい
  • アレイ図暗算
    詳細
    • アレイ図をベースにした掛け算形式
    • アレイ図の習熟度を測るのに適した問題。アレイ図から計算式(暗算、筆算)の学習に進む前に取り組むことを推奨
  • アレイ図
    詳細
    • アレイ図を活用した掛け算の学習は「数を乗ずる」を図解で示し、乗法の特性や仕方を理解するのに優れた形式
    • 数を数えれば答えを導けるので、習い始めの教材としても最適
    • 図解無し(オプション解除)でも、答えれるようになるまで、練習を重ねましょう
  • アレイ図暗算
    詳細
    • 演算子記号(÷、=)を省き、掛け算と割り算を共通の形式で学ぶことで、2つの演算の関係性が認識しやすいのが特徴
  • 筆算
    詳細
    • 筆算は一般的に桁の多い数の計算で用いられますが、まずは小さい数で練習し、筆算の形式に慣れましょう
  • 筆算
    詳細
    • マスの枠線の表示設定はオプション「枠線」で変更可能
    • 習い始めには、数字が入るマスの枠線のみ表示される「絞り」モードがオススメです
  • 筆算(3口)
    詳細
    • 2口以上の筆算は繰り上がりの処理がより複雑になるため、筆算の理解度が試され、暗算力も強化できます
  • 筆算(3口)
    詳細
    • 2口以上の筆算は繰り下がりの処理がより複雑になるため、筆算の理解度が試され、暗算力も強化できます
  • 筆算(3口)
    詳細
    • 習い始めは枠線オプションを「絞り」に設定することをお勧めします。空白のマスの枠線が全て非表示となり、解き易くなります
  • 複合アレイ図
    詳細
    • 掛け算の部分積をそれぞれアレイ図に見立て、その集合を積として表現した形式
    • 二桁以上の数が用いられる掛け算の捉え方と解き方を学習するのに適した形式。暗算筆算などの計算問題より先に学習することを推奨します
    • オプション
      「式⇒図」を選択すると、部分積と積の関係が図で表現されます
      「ヒント」を使わなくても解けるようになりましょう
  • 筆算
    詳細
    • 習い始めは枠線オプションを「絞り」に設定することをお勧めします。空白のマスの枠線が全て非表示となり、解き易くなります

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